黒猫系男子

本当は寂しがり屋のそんなあたし黒猫ですもの

おわりに

 

結論としてメタゲームは二度と選択しない。

常々思っていたメタゲームという本質の脆さを認めることができなくなったからだ。

 メタゲームに勝つ理由が必要でも

負ける理由は必要ないのだ。

 

 

 

 

MTGのプロツアーではその人の傾向や好みといったデッキ選択を

ひとまず置きみんながベストな選択をしている。

そんな人らを見てどうして自分のデッキ選択を最前としないのか,

負けたことでは褒賞は得られないし、負けても報われるなんて世界は

どこにもないのです。

 

 

私はスポーツとして遊戯王に向き合い、勝つことでしか自分が

この世に生きていると、自分が何者であるか証明ができないのです。

 

 

最後に長い文を読んでいただきありがとうございます

 

 

 

 

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